2010年11月29日月曜日

民主党の中心勢力の旧日本社会党の岡崎トミ子ほか5人の官僚達は日本の国益より外国の国益優先のDNAを発揮中

今日の産経ニュースは、いまや民主党の大半を占める旧日本社会党が北朝鮮とべったりであり、日本の国益より外国の国益を優先する反日政党であった事を述べている。
民主党と公明党が中心となり推進している、「外国人地方参政権」、「人権侵害救済法(人権擁護法)」は、在日韓国人、在日北朝鮮、在日中国など日本に愛国心を持たない外国人のための法律であり、愛国心のない外国人が日本で多くの権利を獲得し日本の国益を大きく損じる法案である。何回も廃案にされているこれらの法案を、民主党政権は、多数決をもって「子供手当」のように無理矢理通そうとしている。
旧日本社会党、民主党、公明党が、在日朝鮮人を中心とする外国人に多くの保護・特権を与える政治活動の結果、現在日本人以上の生活が出来るようになり今や逆差別と言われている。

本来なら、警察の監視下に置かれるべき反日活動家の岡崎トミ子が、菅総理が事もあろうに国家公安委員長に任命した。これで、韓国人、朝鮮人、中国人のスパイ活動、犯罪は見逃し放題か!
岡崎トミ子が中心となり提唱している慰安婦への保証金等に関する法案は、とっくに決着している問題を何回も蒸し返して法案提出し我々の血税を朝鮮人にわたし、日本のイメージをおとしめようとする法案である。仮に岡崎トミ子の言う慰安婦問題があるなら、日本人の慰安婦に対しても同じように補償を求めるべきであるが日本人は対象外となっている。

慰安婦問題は、証拠がないため捏造であることが証明されており、
教科書からも記載が消えた。

以下。民主党の旧社会党の反日DNAについて述べています。

産経ニュース2010.11.29 08:27
【戯言戯画】岡崎トミ子 本性は隠せない

岡崎トミ子


昭和50年代の「正論」コラムを再掲している本紙『昭和正論座』(毎週土曜日掲載)をぜひ、読んでいただきたい。当時の日本社会党が、いかにデタラメな東アジア政策をとっていたか…。


昭和53年5月“北朝鮮べったり”だった社会党訪朝団は朝鮮労働党と、朝鮮半島の「自主的平和統一」のために在韓米軍を撤退させる、などとした共同声明を発表する。そのウラで北朝鮮は「平和」どころか、せっせと工作員を日本に送り込み、横田めぐみさんら多数の日本人を拉致していたのだ。
それを思うと社会党の行為は「犯罪」に近い。かつて社会党にいた関嘉彦・早大客員教授(当時)はもっと辛辣(しんらつ)だ。同年3月の訪中使節団が「武力は社会主義国と資本主義国ではまったく違う」などと発言していたことを取り上げ、「失笑をもらすのは中国側だけでなく、恐らく世界のすべての人であろう」とコテンパンに批判している。


これは「昔話」じゃない。菅直人内閣には旧社会党出身の閣僚が5人も居て日本の国益よりも外国の利益を優先させるような“トンデモ発言”を繰り返している人もいるからだ。国民の生命と財産を守る国家公安委員長からして、元慰安婦に新たな個人補償をしたい、だの、反日デモの参加は「国益にかなう」だって? 一瞬で消えた「社会党ブーム」にさっさと見切りをつけ、民主党にくら替えした“変わり身の早さ”はあっても、やっぱり本性は隠せない。


国民の皆サマもいい加減、目を覚ましてくれ。こんな“ヌルい”大臣たちを見て諸外国は笑いをかみ殺しているに違いない。中国人が凶悪犯罪を連発し、韓国から窃盗団がやってきても、今度は「犯罪者も日本人と外国人とではまったく違う」なんて言い出しかねん。(喜多由浩)
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すぎやまこういち「岡崎トミ子は公安に
 マークされる側の人間」


岡崎トミ子 日本大使館で反日デモ
岡崎トミ子は、血税で国会期間中に反日デモに韓国


岡崎トミ子国家公安委員長に自民党稲田朋美議員が、韓国で行った慰安婦デモについて国会質問










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